1. 2015.10.3に行った小川洋子さんの『博士の愛した数式』の読書会のもようです。 (以下、旧告知文) こんにちは、宮澤です。 (自己紹介はこちら) 小川洋子さんの『博士の愛した数式』を精読する読書会…

  2. こんにちは、宮澤です。 (自己紹介はこちら) ヘルマン・ヘッセの『車輪の下』を精読する読書会 を開催します。 下記の日程で行います。 ふるってご参加ください。 …

  3. こんにちは、宮澤です。 (自己紹介はこちら) エミール・ゾラの『居酒屋』を精読する読書会 を開催します。 下記の日程で行います。 ふるってご参加ください。 日時…

  4. 夏目漱石の『こころ』の読書会を行いました。 「先生の倫理的な側面・善悪の観念」を図にまとめました。 夏目漱石の作品の多くは、近代社会の善悪について描かれています。 また キルケゴールの『死に至る病』の 『永遠な…

  5. 2015.9.19に行った ジョージ・オーウェルの『一九八四年』読書会のもようです。 当日つかったレジュメはこちらです。 世界が3つの超大国にわかれ、 国民がすべて洗脳され、監視された社会で 人間の絆が…

  6. (写真提供 秋田読書会 ヨダレチルコさま) 2015年10月、11月の読書会の予定をお知らせします。 当読書会は、20代から70代まで、幅広い年齢層の方にご参加いただいています。 参…

  7. 2015.9.5に行った又吉直樹さんの芥川受賞作『火花』の 読書会を行いました。 スパークス(「火花」の意味)という漫才コンビを組んでいる徳永と あほんだら というコンビを組んでいる神谷という 二人の芸人の師弟の…

  8. 信州読書会の姉妹読書会である 秋田読書会の読書会のお知らせです。 マスコットキャラクターのチルコちゃん、黒猫 ツァラトゥストラ(仮) の動画とともに、読書会の告知をナレーションしてみました。 秋田…

  9. 2015.8.29に行った筒井康隆さんの『旅のラゴス』の読書会のもようです。 ギリシア哲学との関係で作品の特徴をお話しました。 役に立ったらにポチッとご協力お願いします!! 個別講座のご案内 …

  10. 夏目漱石の『こころ』の読書会を行いました。 「先生の倫理的な側面・善悪の観念」を図にまとめました。 夏目漱石の作品の多くは、近代社会の善悪について描かれています。 また キルケゴールの『死に至る病』の 『永遠な…

  11. 2015.9.5に行った又吉直樹さんの芥川受賞作『火花』の 読書会を行いました。 スパークス(「火花」の意味)という漫才コンビを組んでいる徳永と あほんだら というコンビを組んでいる神谷という 二人の芸人の師弟の…

  12. 2015.8.22におこなった村上春樹さんのの『スプートニクの恋人』読書会のもようです。 輪廻思想のヴァリエーションとして 村上春樹さんの作品の特徴をお話しました。 役に立ったらにポチッとご協力お願…

  13. 2015.8.29に行った筒井康隆さんの『旅のラゴス』の読書会のもようです。 ギリシア哲学との関係で作品の特徴をお話しました。 (以下、旧告知文) こんにちは、宮澤です。 (自己紹介はこちら) …

  14. 2015.8.15に行った百田尚樹さんの『永遠の0』の読書会のもようです。 太平洋戦争の末期に行われた神風特攻作戦とは何だったのかを 宮部久蔵という人物を通して描いています。 様々な人物の証言から、人物像に迫るとい…

  15. 2015.8.22におこなった村上春樹さんのの『スプートニクの恋人』読書会のもようです。 輪廻思想のヴァリエーションとして 村上春樹さんの作品の特徴をお話しました。 (以下、旧告知文) こ…

  16. 2015.8.8におこなった森絵都さんの『カラフル』の 読書会のもようです。 日本人の好きな輪廻思想について、いろいろ話し合いました。 役に立ったらにポチッとご協力お願いします!! メルマガ講座 …

  17. 2015年9月の読書会の予定をお知らせします。 9月でおかげさまで1周年を迎えました。 今までご参加いただいた皆様 ありがとうございました。 今後もご参加お願い致します。 当読書会は、20代…

  18. 2015.8.15に行った百田尚樹さんの『永遠の0』の読書会のもようです。 太平洋戦争の末期に行われた神風特攻作戦とは何だったのかを 宮部久蔵という人物を通して描いています。 様々な人物の証言から、人物像に迫るとい…

  19. 2015.7.31に行った サン=テグジュペリの『星の王子さま』読書会のもようです。 「なつかせる」「絆をむすぶ」というキーワードについて いろいろな感想が出ました。 役に立ったらにポチッとご協力お願いします!!…

  20. 2015.7.25に行った ドストエフスキーの『罪と罰』の 読書会のもようです。 ソーニャが読み上げる『ヨハネ福音書 11章 ラザロの復活』について また、ラスコーリニコフの分身としてのスヴィドリガイロフについて …

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