12/13(土)夏目漱石の『それから』を精読する読書会を行います。(終了しました。録音音声有り)

この記事は2分で読めます

『それから』の読書会をしました。

読書会の様子を録音しましたのでお楽しみください。

レジュメはこちらからダウンロードできます。

(以下旧告知文)

こんにちは、宮澤です。

(自己紹介はこちら

12/13(土)に

夏目漱石の『それから』を精読する読書会を行います。

 

下記の日程で行います。

ふるってご参加ください。

 

日時:12/13(土)17時~19時頃まで

場所:もんぜんぷら座 会議室 601

地図はコチラです。

定員 5名

参加要件 できれば、夏目漱石の『それから』を読んできてください。

著作権切れているので、青空文庫で読めます。

参加費/無料

 

司会進行は私がすすめます。

初めて参加される方にも、気後れしないように、

私がしゃべりまくるので、

様子見でも結構です。お気軽に参加ください。

 

【新潮文庫ウラ表紙より引用はじめ】

長井代助は三十にもなって定職も持たず、

父からの援助で毎日をぶらぶらと暮している。

実生活に根を持たない思索家の代助は、

かつて愛しながらも義侠心から友人平岡に譲った

平岡の妻三千代との再会により、

妙な運命に巻き込まれていく……。

破局を予想しながらも

それにむかわなければいられない愛を通して

明治知識人の悲劇を描く、

『三四郎』に続く三部作の第二作。

【引用終わり】

 

 

お申込み、お問い合せは、下記フォームよりメールいただくか、

Facebookのメッセージにてお願いします。

Facebookはこちら (申し訳ございませんが、無言の友だち申請は認証しません)

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

信州読書会について

長野市で読書会を行っています。ツイキャスを使った読書会も毎週開催中!

今サイトでは、読書会で扱った作品に関しての
情報をシェアしていく予定です。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

amazon

Twitter でフォロー

信州読書会FBページ

読書と読書会に関するエトセトラ