エーリッヒ・フロムの『愛するということ 第四章 愛の習練』 解説

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エーリッヒ・フロムの『愛するということ』の紹介です。

嫉妬や、軽蔑という感情はナルシシズムからきています。

ナルシシズムを克服し、人に対して客観的になることが

人を愛するためには必要だと、エーリッヒ・フロムは言っています。

あるサラリーマンの生活を霊にとって

ナルシシズムを克服して、愛する技術を学ぶことは

どういうことなのか、解説しました。

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